プリムラ
プリムラは既に花時を過ぎましたが、今年は1枚も描いていないのに気が付きました。目が粗い水彩紙 (クラシコファブリアーノ荒目) が残っているので使ってみました。前回荒目を使った時はいつもと同じ塗り方をしたのですが、今回は荒い目を意識して、水を多めに含ませた太目の筆でウエットオンウエットを多用しました。透明水彩絵具ならではの楽しさですね。ボタニカルの描き方ではないと言われるのは承知の上、番外編という事でご容赦のほど(^^;)。ボタニカルアート目次に戻るホームページ
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